教育について語ってみた/夢の話/ぴよ事件簿(1)【困】パソコンにひよこが住んでます【惑】/日常と陰謀
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さて。 そんなこんなで今朝見た夢の話。
緊迫した空気の中営まれる、コミュニティでの自給自足生活。しかしそんな努力も空しくコミュニティの中から感染者がっ! 一人、また一人と感染し、殺されていくクラスメイト。 僕もクラスメイトの一人に襲われます。その人の肌は真っ青に変色しており、ただひたすら感染者を拡大すべく迫ってきます。恐怖のあまり、何故か持っている拳銃を発砲! その瞬間映画風のエンドロールが流れ、僕だけ一人生き残った世界が映し出されます。
追記。 一応参考までに夢判断サイトをいくつか。素直に面白いのでちょっとのぞかれてみてはいかがでしょう。 ・あなたの夢判断(オーティズムと精神世界へさん) ・夢判断辞典(夢占い AYACOM'sDreamReading) ・夢判断講座(PERPIGNANさん)…基礎知識の解説もアリ。
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ええと、12月6日前後に気まぐれ一言欄に書いたと思うんですけど、パソコンが『ぴよっ!』って鳴くんですが。ええ、それはもうひよこのごとく。
が。 その次の日も。そのまた次の日も。
というか鳴く頻度上がってます。 当初1日1回だった鳴き声も今では1日4、5回にアップ。確実に成長してます。
お前生まれるのかっ!? むしろ鶏になるのかっ!?<錯乱中
いつもと違う鳴き声に驚き、モニターに目をやる。 「え…?」 モニターは通常では在りえない形に盛り上がり、確かに”生命”を持った何かが、そこから這い出そうとしていた。ズルッ、ズルズルッ… 「…奴だ…!!」 ジョンが叫ぶ。 「こいつは…ミーの祖国を滅ぼした、ぴよウイルスですたい!!」 続いてキムが震えながらその名を告げる。気付けば既にその”生命体”には目が生まれ、瞳孔は確かに我々を捉えていたのだった。もう逃れられない。破滅の序曲は既に世界に鳴り響いていたのだった…。
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あー、今日は疲れたなぁ…早く帰って更新して寝yなんか電車止まってます。 どうやら人身事故の模様。 まぁ仕方なく、しばらくしたら来るはずの電車に座れるよう、しっかり列の先頭に並んで待ってます。(人数多いので通常ほとんどの人は座れません。)
あー、もう仕方ないなぁ…
僕の冬はこれからです。
目の前には抱き合う恋人達!
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